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Angel Beats! 第二話「Guild」 感想
2010年04月15日 (木) | 編集 |
さぁ、みなさんお待ちかねー!

さらに勢いを増すAngel Beats!の第二話が放送されました。
今回もまた新たな作戦に挑む音無。次はどんな困難が彼を待ち受けているのでしょうか。
次々と倒れていく仲間達、音無は必死でゆりを守りますが、彼らの前に天使が現れてしまいます。
そして今明かされる、SSSを率いる少女、ゆりの持つ過去とは……?

それでは、オペレーション……スタート!!


※ネタバレ含みます!




「本日のオペレーションは、ギルド降下作戦といきましょう」


ゆりっぺ率いるSSSの今回の作戦は、「ギルド降下作戦」というものでした。
降下といって上空からの降下を想像した音無くんでしたが、彼は高所恐怖症だったらしく震え上がってしまいます。
しかし降下といっても上空からの降下ではなく、地上から地下への降下です。
ゆりっぺ達の武器を作っているギルドという場所が地下にあるらしく、武器や弾薬の補充のためにギルドに向かうSSSメンバー。


入り口がどこにあるのかというと、体育館のステージの下にある、折りたたみ椅子が入っている場所の奥に隠されていました。
ボクも学生時代に思いましたが、確かにあそこは何か不思議な感じがしますよね。
本当に学園の地下に通ずる入り口があるとか、あそこに昔亡くなった生徒の白骨化した死体が今も眠っているとか……おー、こわっ(笑)
さすが麻枝氏、青春時代の少年少女のツボをよくおさえておられる。

ちなみに、某きょげースパイが潜入する学園の地下迷宮の入り口は、空き教室にある細工を施すと黒板が開いてそこから入れるようになってます。
そのある細工とはなんと……机をファミマの形に並べることだったのです!
ま、今はどうでもいいことですね。
話が分からない人はGoogleで「きょげー うんがー」で検索してみて下さい。多分分かると思いますよ。(未プレイの方はネタバレ注意です)



さて、地下に降り立った音無達の前に、一人の男が立ちふさがります。
全員が身構える中、ライトを持った藤巻が先を照らすと……、


「……ふっ」

またしても野田。お前いないと思ったらそんなとこにいたのか!
まだ音無のことを認めないといちゃもんをつける野田。それを流す音無。
野田が音無に襲いかかろうとすると突然、


「貴様…今度は千回死なせた、がはぁあああっ!!!」

トラップ発動。本当にアホな野田。
どうやら天使が侵入しているらしく、ギルドの独断でトラップが再起動されていました。
ギルドが陥落しては武器の補充ができなくなり、天使と戦うすべがなくなるということで、ゆりっぺ達は天使を追うことにします。


しかし、そのトラップが猛威を振るってゆりっぺ達を襲います。
最初のトラップは、巨大な鉄球が転がってくるというなんともベタなもの。高松が犠牲となってしまいます。
ちなみに周知の事だとは思いますが、この世界では死ぬことは無いので銃で撃たれたりトラップで八つ裂きにされても数時間で生き返ります。
だからメンバーの死亡シーンが完璧にギャグ扱いに…他のアニメでは考えられませんね。

そういえば昔、マリオ式の横スクロールゲームで「主人公が不死身」っていうのが名目で発売されたゲームがありました。
そのゲームでは残機やライフポイントという概念が無いので、ダメージを食らってもコインが無くなるだけで死ぬことはありませんでした。
だからステージも結構トンチがきいたものになっていたような気がします。隠し扉とか隠し通路とか、ステージを攻略するのに主人公が変身しなければならないとか。
なんと言ってもそのゲームで一番印象的だったのは、ハードがゲームボーイカラーと初期型ゲームボーイ(白黒画面のやつ)対応だったのですが、そのどちらかでしかセーブデータを作れないという事です。
つまり、初期型ゲームボーイでプレイしていたセーブデータをゲームボーイカラーで遊ぶには、そのセーブデータをリセットしなければならないのです。逆の場合(カラーでセーブデータを作ってから初期型でプレイ)でも同様です。
もちろんセーブデータはひとつしか作れません。
同時期に出ていたポケモン金銀では、初期型ゲームボーイでもゲームボーイカラーでも同じセーブデータで遊ぶことができました。(それが普通なんでしょうが)
しかし、このゲームはどちらか一方で始めたら、セーブデータを消さない限り最初に始めた媒体でしか遊ぶことができない仕様になっていたのです。
どちらか一方しか持ってない場合は問題ありませんが、ボクの場合は初期型の白黒ゲームボーイもゲームボーイカラーも持っていました。
しかもボクの家は兄弟が多いので、いつもゲームボーイは取り合いになっていました。
なので昨日はカラーを使えたのに今日は初期型しか使えなかったりと……。
そんなボクの環境ではこのシステムはかなり不便だったのです。ボクの場合はカラーでセーブデータをつくったので、白黒の初期型しか使えない日はこのソフトで遊ぶの諦めて、渋々ポケモンのレベル上げをしていたものです。
よっしゃー! ついに手塩にかけて育てたアズマオウ(ニックネーム:ヒャッホー)一匹で四天王を制覇したぞ!
やったな、ヒャッホー! えらいぞヒャッホー! さて、一緒に殿堂入りに行くとするか!!
え、なんですって? 白黒のゲームボーイなんてあったのか、って? ポケモンっていったらダイパだろjk、ですって?
何をいう! あの頃のゲームボーイカラーとポケモン金銀といったら、もう革命的でしたよ! ついに携帯ゲームもカラー画面になるのかって!
それを知らない人はゲームボーイライトなんて知らないでしょう。あの白黒画面だけど、サイズがカラーと同じくらいでバックライトが点くから暗い場所でもゲームボーイがプレイできるってやつ。
そして金銀がものすごく期待されていたのに発売が延期されて、そのお詫びと繋ぎとしてポケモン・ピカチュウバージョンが発売されたことも…。
まぁピカチュウバージョンはまだしも、ゲームボーイライトなんて今の子どもはほとんど知りませんよね。
そもそもファミコンすらやったことないのかもしれません。
……て、話が大分それてしまいましたね。
ようするに、この世界では人が死ぬことはありません。何度でもよみがえります。
はい。ゲームボーイの話とかまったく関係ありませんよね。軌道修正、と。


さて、間一髪で日向に助けられてトラップを回避できた音無くん。
日向に礼を言って立ち上がります。
さすがはSSS結成当時からゆりっぺを支えてきた男です。が……、


「さっきは助かったぜ」
「いいってことよ。俺さ、お前のこと結構気に入ってんだ」
「……これなのか?」
「ちげーよっ!」


日向×音無フラグキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

と思いきや、結構一話から日向は音無にべっとりです。
一話のオペレーショントルネードで食堂へ撤収する時に音無の手を引いたのも日向でしたし、二話冒頭の地下通路入り口で音無の肩を押したのも日向でした。
Track ZEROで日向がゆりっぺには恋愛感情がわかないとは言っていましたが、まさかそっちの人だったとは……。
なんて冗談はおいといて、二人には友情以上のものが芽生えているようです。もしかしたら日向から一方通行のみかもしれませんが……。
でもボクは応援しますよ。がんばれ日向! 恭介×理樹なんて目じゃないさ!


次のトラップでは狭い部屋に閉じ込められて、身体を切り刻むレーザーが襲ってくるというもの。
あれ?そういえばこのトラップ、どこかであったような……。デジャブでしょうか。ものすごくエクスタシーな感じがしますが。
それにより図体のでかい松下五段が犠牲になってしまいます。
それを間近で見た大山が嘔吐。そうとうグロかったのでしょう。
そこでも日向は音無が無事であったことに対して安堵の息を漏らします。


「俺はお前が生きててくれて助かったぜ」

もう大プッシュですね。いやっほーぅ!日向×音無最高ー!!


次もまたトラップにはまってしまいます。今度は天井が落ちてくるトラップです。
なすすべもなく立ち尽くすメンバー達、全員全滅かと思いきや、すんでの所で天井が止まります。
音無が顔を上げた先、天井を支えていたのはこの人。


「Hurry Up! 今なら間に合う…… Oh! 飛んでいって抱きしめてやれ」

TKーーーー!!! てか日本語しゃべったーーーーっ!!
相変わらずTKはかっこいいです。巷では、彼はサブキャラの中では一番人気があるらしいです。(というかメインのゆりっぺ以上!?)
ちなみにセリフには元ネタがあるらしく、B'zの「HURRY UP!!」という曲らしいです。
音源がない人はなんとかちゅーぶで探してみるといいかも知れません。あえてここではリンクは張らないでおきます。


次は広い通路に出るのですが、またしてもトラップ。
今度は通路が落下するというもの。相変わらず、なんというベタベタなトラップ達!
今度の犠牲は大山。他のメンバーは何とか落ちずにはすみました。
上で椎名が藤巻を支えて、その藤巻の足をゆりっぺがつかみ、そのゆりっぺの足を日向が、そして日向の足をつかんだ音無が一番下です。
さすがの椎名も四人を引き上げることはできず、一番下の音無から人を伝って上にあがる方法で生還を試みます。
しかし日向まではいいのですが、その次はゆりっぺ。


「うぉ…なんでこいつ、こんないい匂いすんだよ……やべ…」

音無、うらやましすぎる!
リアルタイムで見ていた全国の大きなお友達のほとんどが「俺と代われ!」と叫んだはずでしょう。
ゆりっぺ…いったいどんな匂いがするんだろう、ふへへ……ゴホンゴホン、危うく我を忘れる所でした。
どうにか音無は生還するが、次の日向が音無のようにうまくいかず、ゆりっぺに蹴り落とされて落下……相変わらずこの二人は変わらないですね。


ついに四人になってしまったSSSメンバー。
ゆりっぺが深刻な顔をしている時に藤巻が新入りの音無に対して言います。
「次はてめーの番だぜ」
出た!「次はお前だ戦線!」 死んでたまるか、先生!
そしてお次のトラップは水攻め。これまたどこかのうんがースパイであったようなトラップ。
ていうかもうトラップの回避はできないんですね。
そして次の犠牲者は……、


「次はてめーの番だぜ」

結局お前かよ! だいたい予想はついてたけどな!
しかもAパートとBパートの境目で死ぬとは……ちなみに彼はカナヅチだったらしいです。
しかしなんとも立派なことでしょう。身を挺してかませ犬キャラを貫き通すとは。
アホキャラの野田といいコンビですね。なんというか、今までの鍵キャラで例えるとするなら春原と真人がコンビを組むようなもんでしょうか。
……締まらないアホアホコンビですね。


残るはゆりっぺと音無と椎名さん。もう次の犠牲者はおわかりですね。
そうです、戦線の中で最強と謳われる椎名さんです。
なんらかの理由でゆりっぺがいなくなって、音無が椎名さんと二人っきり……って展開もAVGならあったのかもしれませんが、残念ながらアニメではなさそうです。
かわいいもの好きな椎名さんは、流れてくる子犬のぬいぐるみを助けて谷底へ退場。


「あぁああーーーーっ! 子犬が流されているーーーー!! とうっ!」
「不覚、ぬいぐるみだったぁぁーーーーーーっ……」


そもそもなんでこんなトラップを仕掛けたのか、もうわけが分かりませんね。
それでもこれは一応対天使トラップな訳ですから、天使が椎名さんみたいになることを前提で作られたわけです。
……なるわけねーだろ!
誰だこのトラップ作ったやつは!? 出てこい!
でももし、天使がこのトラップにかかったとしたら……?
想像してみて下さい。













…うん。全然アリだね。ボクはいいと思うよ、うん。
もうこのトラップ作った人は天才だね。国民栄誉賞贈りたいくらいですよ。本当に。
いやー、チャーさんはいい下っぱを持ったなぁ……。
はい、次行きましょ。


ついに音無とゆりっぺの二人だけになってしまったSSS。
この世界で無ければ全滅だと自分を責めるゆりっぺに、音無は休憩を提案します。
そこで音無がゆりっぺの生前の出来事を聞かされます。


裕福な家庭で、四人姉弟の長女として育ってきたゆり。
ある夏の日、両親が留守の時に強盗が押し入り、金目の物を探しては家を荒らし回った。
しかしそれは見つからず、強盗の矛先はゆり達姉弟に向けられ、長女のゆりが金目の物を持ってこいと強盗に脅される。
条件として、一人につき十分以内に金目の物を持ってこないと姉弟達を一人ずつ殺すというもの。
結局ゆりは見つける事ができずに、三人の姉弟達は殺されてしまい、ゆりだけが生き残る形となった。


「守りたいすべてを三十分で奪われた…そんな理不尽ってないじゃない……そんな人生なんて、許せないじゃない」

ついに明かされたゆりっぺの過去と、神にあらがう理由。
でもこれはゆりっぺの死因とは関係してないようです。そもそも、姉弟は死んでしまっていてもまだ両親は生きていますしね。
そしてひとつ思い浮かんだ予想が、もしかしたらゆりっぺの姉弟もこの世界にいる(いた)んじゃないでしょうか?
もしその中の一人が天使だったら……いや、それは無いですね。多分。
もう一つ明らかになったのは、この世界には自殺した人間はいないこと。もちろんゆりっぺも含めてです。
自ら命を絶った人間は即成仏ということでしょうか。
今回はゆりっぺがはぐらかしましたが、もしかしたらゆりっぺの死因がこの世界の秘密と何か関係しているのかも知れません。それはもちろん音無に関しても言えることかもしれません。
そもそも現時点で、SSSメンバーで死因がはっきりしているのって日向だけ?
もしかしたら岩沢は三話で明らかになるかもしれません。


いよいよゆりっぺ達は、地下通路の最深部にあるギルドに到着します。



そこには数十人の作業員が働いており、全員NPCではない人間のようです。
ゆりっぺは作業員達から天使が近づいてきている事を知らされて、ついにギルドを破棄する決断を下します。
戸惑う従業員達にゆりっぺは、大事なのは記憶だと彼らを諭します。
本来、この世界では作りたい物体を構成する仕組みと方法さえ知っていれば、土塊からだって生み出すことができるそうです。
これは既にTrack ZEROで明かされた事実でした。
そしてそれを明かした張本人で、ギルドの長であるチャーがゆりっぺ達の前に現れます。
チャーは現ギルドを爆破して天使を足止めし、かつていたオールドギルドへ向かう事を全員に告げます。


「持っていくべきものは記憶と職人としてのプライド、それだけだ…。違うか、お前ら!」

そうしている内に天使はギルドのすぐ上までたどり着いてきました。
ギルドのメンバーが爆薬を仕掛けている間に、時間稼ぎをすると言って階段を駆けだしていくゆりっぺ。
これこそが本来のゆりっぺですね。鉄砲弾のように自ら先陣切って駆けて行く、SSS結成当初から変わらずです。



天使に銃撃戦を挑みますが、一話で見せたガードスキル・ディストーションにより銃弾が阻まれて回復もしてしまいます。
銃ではダメだと見てゆりっぺが小太刀一本で特攻。予想以上の動きを見せて天使と互角に渡り合います。
ゆりっぺも強くなったなぁ……。
しかし天使の新技、ガードスキル・ディレイで天使の動きがさらに速くなり追い詰められるゆりっぺ。
そこへ音無が天使へ決死の突撃。
スキを見計らったところで従業員が天使を足止めしながら待避して、ついにギルドを爆破します。


「爆破!」



まるでどこかの天空の城を想像させるほどの迫力ですね。
しかし大量生産ができたギルドが無くなった今、さらに武器の補充が容易ではなくなってしまいました。
結果的には天使の勝利に終わってしまいましたが、今後もさらに天使から戦力をそぎ落とされてしまう展開になるかもしれません。
そして天使にやられるゆりっぺを間一髪で助けた音無。
彼の中にも、ゆりっぺに対するなにかが芽生え始めたようです。


「立派にリーダー、できてんよ」




さて今回の二話では、一話では流れなかった正規のOPとEDが流れました。
やはりすごい。前回ではOPよりサントラの発売が楽しみと書きましたが、やはりOPもいいです。
時を刻む唄以来の麻枝氏×Liaさんコンビ。
麻枝氏が今回のテーマの一つでもあるミニマルミュージックと、ポップを掛け合わせた楽曲になっています。
OPムービーでは終始ピアノを弾く天使の姿。
これは物語が天使(あるいは神?)の手のひらで行われていることを象徴するという意味なのでしょうか?
曲中ではキャラ達の名前表示もありますが、天使だけは名前表示がありません。
これはやはり天使という名が、彼女の本当の名前ではないこともあるでしょうし、彼女の存在がゆりっぺ達とは別物だということでもあるのでしょうか。
そのOPとEDは同時収録で、5月26日発売です。限定版には第二話で流れたムービーのノンクレジット版が収録されたDVDが特典として同梱されます。
どちらもフルで聞くのが楽しみですね。

作中でのゆりっぺの回想シーンで流れたBGMもなんともいいことでしょうか。
回想シーンの内容はあまり狙った物ではありませんでしたが、あの雰囲気とBGMが合わさって、初見の時は泣きそうになりましたよ。
最終回で自分がどうなってしまうのかある意味怖いです。

さーて、来週のAngel Beats!第三話は……なんと岩沢さんの話らしいです。
第一話でワンカットしか出番の無かったガルデモファンのユイちゃんも登場します。セリフもちゃんとあります。

金曜日が待ち遠しいですね。ていうか後二日後ですね(笑)
今度はちゃんと土曜日あたりに書けるようにしたいなぁ……。


言い忘れてましたが、第一話のライブシーンで流れたガルデモの曲「Crow Song」のマキシングルが4月23日に発売します。
知らなかった方は要チェックや!
Amazon.co.jp : Crow Song
(アフィリエイトではありません)
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