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お久しぶりです。
2015年05月05日 (火) | 編集 |
どうも一斗です。みなさまお久しぶりです。
前の投稿から約2年半ぶりですね。そうです。コールドスリープしてました。ごめんなさい。うそです。
おそらくもう見てくれている人など皆無のようなので、独り言のように書かせていただきますが、小説のUP予定は未定のままです。
いつかUPされるんじゃないかとボクも待ち続けております。

そんなこんなで、最近はPAさんの大人気アニメ、SHIROBAKOが終わってしまってロス状態です。
みゃーもりに会えないのツライ……。
でも俺ガイル二期やってるからがんばれる!
そんでもって、ついに待望のAngel Beats!のゲームが発売されますね! ついにこの時がきたよ……真人……。
ガルデモの新曲が出るし、OPを歌ってるのはLiaさんだし(そういやまだ買ってねーや)楽しみがいっぱいです。
これでSS書くモチベが上がればいいですね!(他人事)

もうネタ切れなので、一応は生存報告ということで。
サイトの方も放置状態ですが、今のところ閉鎖はしない予定です。
ただ、掲示板はあまりにもスパムが多いので、停止状態といたしました。メールの方はまだ生きているので、そちらにでも送っていただければ返信……できればします。できなかったらごめんなさい。

次の更新は3年後です。2018年にお会いしましょう! オリンピックまで後2年!
開会式にジミーペイジが来るといいなぁ……。
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リトルバスターズ! 第一話「チーム名は…リトルバスターズだ」 感想
2012年10月07日 (日) | 編集 |
ついにこの時が来たか……。

このセリフ何度目だよ、と言われそうなくらい使いましたが、今まさに、そんな感情がボクの中から湧き出ています。
ついにリトバスアニメの第一話が放送されました。約四年ですかね。アニメ化をそれくらい待ったのは、ボクの生涯で初めてです。それくらい、リトバスのアニメは待ち望みました。
当時はCLANNADがアニメをやっていて、CLANNADのアフターストーリーの最終回でリトバスアニメの予告が流れるんじゃないかとか、あるいは、けいおん!二期の最終回で突如リトバスアニメ化決定! とか言って予告が流れるんじゃないかとか思っていましたが……そんなことはまったくありませんでしたね。
それから、Angel Beats!の制作決定が報じられ、二年ほどの歳月を経て、Angel Beats!が放送されました。今までKey作品を手がけてきた、京都アニメーションさんを飛び出して、P.A.WORKSさんでの制作で色々と意見が出ましたが、今となってはP.A.WORKSさんだからこそ、Angel Beats!はAngel Beats!らしい作品になったのではないかと思います。

そしてついに……リトルバスターズ!がアニメ化になったわけです。
制作は京都アニメーション(以下、京アニ)さんでもP.A.WORKSさんでもなくして、老舗アニメ制作会社であるJ.C.STAFFさんとなりました。
Key作品の新たな旅立ちです。はたしてその出来とは……?

それでは、満を持して放送された第一話の感想にいきたいと思います。


と、その前に二つほど、細かい事を書かせていただきます。
一つ目は、リトバスアニメの感想は、Angel Beats!の感想ほど詳細には書きません。あの時はシナリオを追いながら感想を挟んでいった感じですが、今回はやりません。なぜなら、リトバスは原作が存在する作品なので、わざわざシナリオを追っていく必要が無いこと。そして、もう一つの理由としては編集に莫大な時間を要するということです。
Angel Beats!の時は、一話につき編集時間が八時間~十時間と、今にして思えばよく一クール分書ききったな、と思うほどのものでした。
流石に、今はそれをやる時間も体力もなく、もしその両方があるとすればSSを書く方に回したいくらいです。(岩沢さんSSも亀ペースではありますが、ちゃんと書き続けていますよ)
なので、今回のリトバスアニメでは、全体の総評といいますか、画像無しで、ボクのくだらない文をダラダラと書き連ねていく形になると思いますが、皆様がボクと共にリトバスアニメを楽しみたいと思って読んで下されば嬉しいですし、まぁ、どうせやることないから見てやるかという某巨大匿名掲示板を見る程度の心持ちででも、読んで下されば非常に嬉しい限りです。
二つ目としましては、Angel Beats!の時とは違い、リトバスは原作があるので、既に顛末が明らかになっていることについてです。
もちろん、ボクもリトバスの原作はプレイ済みなので、語ろうと思えば、「きょーすけがかえってきたぞーっ!」からジャンパーEDまで語ることができます。
ですが、せっかくリトバスがアニメとして放送されることになり、「リトバスっていう作品があるのは知ってるけど、プレイしたことはない。でもアニメがやるみたいだから見てやるかな」なんて人もかなりいるはずです。リトバスファンのボクとしては、そんな方々にも楽しんでいただきたいと思っています。
そんな人達が、さも原作プレイ済みなのを当然として、ネタバレの嵐をくらってしまったら、見る気も失せてしまうでしょう。
なので、当ブログの感想ではアニメ放送以降のネタバレは絶対しないことを約束したいと思います。
もちろん、コメントをくださる方。非常にありがたいのですが、コメント等でもネタバレはしないことを徹底していただきたいと思います。
物語の核心や、個別ルートについてのネタバレはしませんが、まだアニメで登場していないキャラの名前を出す程度の事はありますので、そこはご勘弁を。いずれアニメを見続けていれば登場すると思いますので……。

なんか序文で長々と書いてしまい、お前は作者か、とか思われるくらいの事を書いているかもしれませんが、ボクはこのリトバスという作品については、それほどの思い入れがあるので、こうして書かせていただきました。

しつこいようですが、当ブログの感想では、物語の核心や個別ルートについてのネタバレはしません。
もし、ボクがうっかりしてネタバレを書いてしまうような事があれば、コメントやメールにてお知らせください。即座に再編集いたしますので。

では、ようやくですが、第一話の感想です。
(原作のネタバレはしませんが、第一話のネタバレは当然の如くありますので、第一話を見てから読んでください)

[READ MORE...]
リトルバスターズ! アニメ化決定!……してたのね。
2012年04月28日 (土) | 編集 |
いやっほーぅ! リトバス最高-!


今更かよ! って話なんですが、今更知りました。
ボクが初めてリトバス(EX)をプレイしてから三年以上……。ついに、この時がやってきたのですね。
リトバスをプレイしていなかったら、今のボクはないし、このサイトも存在しない……それくらいボクにとって重大な影響を与えてくれた作品が、リトルバスターズ!という作品です。
リトバスプレイ以降、他のkey作品もプレイし、それに続く形でのAngel Beats!の放送。あの頃は最高に楽しかったです。
後に発売したRewriteはいつかやろうと思いながら積んでしまい、今日まで月日が流れていきました。
(今にして思えば、ボクはkeyのファンというより麻枝さんのファンだったのかもしれません。あ、もちろん久弥さんも好きですよ)

そして2012年4月、ついに……ついにリトバスがアニメ化に至る事となりました!
やったね、沙耶さん!

しかしながら、皆さんご存じの通り、各所で不評の声が上がっています。
それは、制作会社がJ.C.STAFFさんだからだそうです。

J.C.STAFFさんは何十作ものアニメ作品を手がけている老舗のアニメ制作会社ですが、数々の原作改変を行っている経歴がある会社でもあるようです。
(J.C.STAFFさんの代表作や原作改変騒動については各所で見られるので、ここでは説明を省かせていただきます)

ただでさえ、ルートが分岐している、一本道のシナリオではないAVGの作品をアニメ化するのには、シナリオ構成がものすごく大変だろうと思いますが、それを原作改変で有名な会社がやるとなると……。
誰だって不安になりますよね(汗)

ボクの希望としては、やはりkey関連でAngel Beats!での実績があるP.A.WORKSさん(更に欲を言えば岸監督)でやってもらいたかったです。
Kanon、AIR、CLANNADのアニメを手がけてきた京アニさんでもよかったのですが、どうやらCLANNAD以降、ビジュアルアーツとの関係がよろしくないという話も聞きますし……。もうkey作品は手がけないのですかね。

でも、超電磁砲アニメのようなクオリティで作ってくれるとしたら、ボクは期待しながら待ちたいと思います。
ビジュアルアーツさんの公式でリトバスアニメCM動画も公表されており、それを見る限り、ボクには期待という二文字しか頭に浮かびません。
しかも沙耶さんも出るっぽいし……きょげーーーー!


まだAngel Beats!のゲームも残ってるし、その前にリトバスのアニメが放送されるのは間違い無いでしょう。
まだまだ、ボクのkey作品依存生活は終わりそうにありません。

というか、一年以上の時を経て再び始まりを告げたと、ここに宣言いたします。
焼き土下座は勘弁して下さい。
2012年04月15日 (日) | 編集 |
一つ。みなさまにお詫びしたい事があります。

恥ずかしながら、実はボク……当ブログについている拍手システムにコメントを入力する事ができることを全く知りませんでした。
何気なく管理画面を見たところ、数件のコメントを発見しまして、日付を見たら…………。

皆様からいただいたコメントは出来るだけ返すようにはしているのですが(とはいっても、直接メールでいただいた返事もまだ返し切れていませんが……)さすがに、拍手コメントについては返しようがないと判断させていただきました。
なので今後は、拍手システムは継続しますが、拍手コメントの方は停止させていただきます。
せっかくコメントをいただいたのに、本当に申し訳ない限りです。
ブログのコメントは通常通り、有効にしてありますので、今後もコメントをいただけるとありがたいです。



さて、久しぶりのブログ更新ということで、たまには雑記でも。
最近は、放送中のアニメをほとんど見ていないです。週に2、3本くらいですかね。
でもその中で、現在、一際はまっている旬なアニメが「SKET DANCE」です。
夕方にやっているジャンプアニメなのですが、なにげに見続けていたら、3クール目あたりからどっぷりとハマってしまいまして……。
最近では、SKET DANCEのアニメが一週間で一番の楽しみだったりします。

このアニメですが、元々は4クール構成で一年で終わる予定だったのですが、予想以上に人気が出たのか売り上げが伸びたのか、明確な理由は分かりませんが、二年目に突入しました。
二年目からは、サーヤやコマちゃんといった新キャラたちが出始め、一年目以上におもしろく感じます。
そんな中、やはり目が離せないのが主人公のボッスンとメインヒロイン(?)のヒメコの関係です。
ヒメコはまだ、ボッスンに対する気持ちを恋心と気付けていないようで、それでもボッスンに対して嫉妬したりツンツンしたりする様がもう見てるだけでニヤニヤします。是非、スイッチポジションで眺めていたいです。
そして、そこにボッスンに気があるサーヤが登場したわけですから、三人共々に自覚のないトライアングルな関係が出来たりして、もうラブコメ全開です。

原作未読のアニメ組ですが、原作が欲しくなってきました。
アニメでどこまでやってくれるのでしょうかね。銀魂のように何年も続いて欲しいです。
Angel Beats! SS 『きみへと歌う少女の詩』 第六話 更新
2012年02月07日 (火) | 編集 |
『きみへと歌う少女の詩』 第六話更新です。
http://kazutoss.web.fc2.com/

上記のサイトにアクセスして、左側メニューにある『SS』のリンクからお入り下さい。
すでに左側にメニューが表示されている方は、『SS』のリンクからどうぞ。


key作品に必要不可欠なものといえば、なんだったでしょうか……。
もう誰もが分かっていることですよね。そうです、野球です。
そんなわけで、ついに我がSSも野球回に突入したわけです。
「白球に想いをのせて 前編」と題しまして、またしても続編シリーズなのですが、今回は三部構成になる予定です。しかし、今回の3分の1を消化した時点でテキスト量が104kb……。
今までで一番多いテキスト量でありまして、この量なら更新に五ヶ月かかったのも無理はないかな……なんて自分がうまく納得できる言い訳が偶然にもできてしまったわけです。

内容については、まあ余りとやかく言うような内容ではないのですが、二つだけ、補足をさせてもらいます。
まず一つ目は、今回の時系列的な話。
というのも、今回の野球回は、Angel Beats!本編の第四話が行われた事を前提で話が進んでいます。
第四話っていうと、もう岩沢さん消えてるじゃん! なんて事を思う人もいるでしょうが、
……そこら辺は、当サイト名にあやかって「あいまい」な解釈をして下さい(笑)
三話が起こっていない世界で、岩沢さんが存在したまま四話の野球大会が行われて(試合結果も同じ)、その後の話という設定なのです。そういう解釈でお願いします。

そしてもう一つは、日向率いる野球チームのチーム名について。
なんか長ったるいチーム名を岩沢さんが提案しましたが、その元ネタとしましては、これです。


John Mayall & The Bluesbreakers With Eric Clapton


その名のとおり、「ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン」というバンド名であり、同時にアルバム名でもあるこの名盤です。
ヤードバーズ脱退後のエリッククラプトンが、クリームに入る前にジョン・メイオール率いるブルースブレイカーズと一緒に録音し、1966年にリリースされたものです。このアルバムはエリッククラプトンを語る上ではかかすことのできない一枚であり、後のクリームに続く重要な軌跡であるといえます。
そして、ブルースロックの一つの形として、後世にも多大な影響を与えた一枚でもあり、名盤中の名盤です。
エリッククラプトンがこの組み合わせで録音したのはこのアルバムのみであり、ジョンメイオールのボーカルもいいのですが、やはりエリッククラプトンのギタープレイが何よりの肝でしょう。
もう、一曲目のAll your loveからぶっ飛ぶこと間違い無し。このアルバムもボクの学生時代を象徴する一枚であります。

ちなみに、上で貼ったAmazonリンクのものは、リマスター盤であり、ステレオ音源とモノラル音源が両方収録されているという、60年代にリリースされたことを象徴するつくりになっています。
ボクもこのステレオ・モノラル同時収録盤を持っているのですが、どちらをよく聴くかといわれれば、やはりステレオ盤ですね。
当時から慣れ親しんできた人にとってはモノラル盤を好む人もいるのでしょうが、ボクは根っからのステレオ世代なので、やはり音質のいいステレオ音源を聞きます。
ただ、ビートルズに関しては2009年に発売されたステレオリマスター以前から聴いていたので、CDといえどモノラルのほうが感慨深かったりします。
けど、ステレオリマスターは赤盤と青盤のみ買いましたが……正直、ビートルズがこんな高音質で聞けるなんて、と言葉がでないほど驚きましたね。いずれは全アルバムをリマスター盤でそろえたいです。

と、かなり話が脱線しましたが、是非SSの第六話を見ていただき、ついでに「ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン」を聴いてみて下さい(笑)
レイラとかチェンジザワールドみたいなアンプラグドもいいけど、やっぱりこの頃の荒削りなクラプトンが一番や……。
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